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当店の豚肉について

養豚の6次産業化

桃豚が喜ぶ環境づくりへアニマルウェアフェアの取り組み

豚アニマルウェルフェアとは、「人間が動物に与える痛みやストレスといった苦痛を最小限に抑えることで動物の心理学的幸福を実現しよう」という考え方でヨーロッパ発祥の考え方のこと。家畜動物のアニマルウェルフェアでは「5つの自由」が挙げられます。

  • 1飢えと乾きからの自由

  • 2肉体的苦痛と不快からの
    自由

  • 3痛み・苦痛・病気からの
    自由

  • 4通常行動からの自由

  • 5恐怖や悲しみからの自由

ポークランドグループでは桃豚が食べられるまでの間を 幸せに暮らせるよう、アニマルウェルフェアに取り組んで おります。

豚舎飼育と放牧を融合した屋内型放牧豚舎「バイオベッド豚舎」

バイオベッド

アニマルウェルフェアの取り組みの一つとして、ポークランドグループでは平成16年からバイオベット(発酵床)を利用した豚舎での健康な桃豚の育成を試みてきました。
ポークランドグループのバイオベットの特徴はBMW技術を活用し、地域農林業から出されるもみ殻や稲わらのほか、木質チップを発酵させることで有用な微生物が豊富な発酵床を作っています。
その利点は
1.フカフカのバイオベットの上で飼育することで足腰が強くなる。
2.バイオベットのうえに排出される糞尿も微生物で分解されることにより処理の手間が省くことができる。
3.豚舎内で飼育するよりも豚にかかるストレスが軽減される。
などが挙げられます。

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